シートピアなあど – 道の駅みやこ|岩手県宮古市

施設案内

「道の駅」「みなとオアシス」に登録されている観光・地域の交流拠点施設

シートピアなあど

建物外観
お土産・特産品販売コーナー
鮮魚コーナー
産直コーナー
イベントホール・休憩スペース
総合案内、遊覧船乗船券売場
レストラン
レストラン 座敷席
研修ホール
体験学習室
2階 展望デッキ
うにねこカフェ
広い駐車場
電気自動車充電器完備 建物正面駐車場奥(公園側)

三陸を代表する景勝地「浄土ヶ浜」に近い出崎地区にある施設です。

「なあど」とは、宮古地域の方言で「どうですか?」を意味します。施設の名称は全国公募により決定しました。

「道の駅みやこ」「みなとオアシスみやこ」として登録され、「レストラン汐菜」「物産コーナー(鮮魚、海産物、土産品)」「産直コーナー(農産物)」「遊覧船宮古うみねこ丸 乗船券売場」があるほか、「遊覧船 宮古うみねこ丸 発着所」や「しおかぜ公園」に隣接し、三陸宮古の観光や交流の拠点となっています。

「みなとオアシス」とは?(外部リンク)

当施設の人気マスコットキャラ

うにねこ

うにねこ
うにねこ

宮古名産の「雲丹(ウニ)」と、市の鳥に指定されている「ウミネコ」をもじって名付けました。

ウミネコはカモメの仲間で、海辺に生息し、三陸、宮古ではとても身近な海鳥です。尾羽に黒帯があるのが特徴で、鳴き声が猫に似ていることが名前の由来と言われています。

ファミリーで楽しめる宮古の新たな観光レジャースポットが港湾エリアに誕生

出崎地区

出崎地区 全景
遊覧船 宮古うみねこ丸 発着所
しおかぜ公園
宮古市魚市場
シートピアなあど

出崎地区は、シートピアなあどが立地している宮古湾に面した港湾エリアです。

シートピアなあどの周辺には、「宮古市魚市場」「遊覧船宮古うみねこ丸発着所」、「しおかぜ公園」が整備され、宮古地区の観光や地域交流の拠点として賑わいを見せています。

中でも「しおかぜ公園」は、サッカーコート約4面分の広さの園内に、桜やツツジなど約300本植樹され、宮古湾を一望できる展望広場や芝生広場があります。また、子ども遊具や海の生き物を観察することができる潮だまり、海釣りエリアがあり、子どもから大人まで楽しめる公園となっています。

施設概要

施設名

シートピアなあど
道の駅みやこ/みなとオアシスみやこ

所在地

〒027-0004 岩手県宮古市臨港通1番20号

施設規模

■建物構造 鉄筋コンクリート造2階建

■敷地面積 16,337.26㎡ ■延床面積 2,665.66㎡

施設内容

▼1階

■総合案内 ■遊覧船案内・乗船券売場 ■情報コーナー
■物産コーナー(鮮魚・海産物・特産品・菓子・地酒など) ■産直コーナー(農産物)
■トイレ(男性用・女性用・多目的用) ※男性用、女性用ともオストメイトあり
■授乳室

▼2階

■レストラン「汐菜」
■研修ホール ■体験学習室 研修ホール、体験学習室 利用案内はこちら
■トイレ(男性用・女性用・多目的用)
■展望デッキ

▼屋外

■うにねこカフェ(ソフトクリーム・軽食)
■屋外トイレ(男性用・女性用・多目的用)
■喫煙室(屋外トイレに併設) ■休憩室(屋外トイレに併設)
■電気自動車用充電設備

▼駐車場

■普通車用 187区画 ■中大型車用 21区画 ■障がい者用 7区画

フロアーマップ

1階
シートピアなあど フロアーマップ1階
2階
シートピアなあど フロアーマップ12階

会社概要

会社名

株式会社 宮古地区産業振興公社

代表者

代表取締役社長 佐藤 廣昭

所在地

〒027-0004 岩手県宮古市臨港通1番20号

電話/FAX

TEL. 0193-71-3100 FAX.0193-71-3011

事業内容

シートピアなあど(道の駅・みなとオアシス みやこ)の施設運営